時間帯のそれが、放火を考えてしまうけど。

施設管理が、どういう感じなのかが分からないが。
電気設備のトラブルによる、失火に繋がったのか。
割とよくある、夜間の施設管理者によるタバコの不始末か。

難燃素材で建造してしまったら、無価値になるだろうからなぁ。
再びの再建ともなっても、寄付を募れば費用は集まるだろうけど。
火災を防ぐ装置があっても良いと思うな、あったとは思うけど。
水を使わない消火設備もあるのだし、上手い事デザインで溶け込ませるようにして、違和感無いように設置をして貰いたいものだね。

まぁ・・流石に、貴重な書類一切は別に保管しているだろうけどね。
それまで消失ともなれば・・・何と言うか。

20年以上前になるか、見て来たけど。
うなーの眺めは実に素晴らしかった、良く晴れ渡った空を思い出す。
再び蘇ると良いな。


未明に読んだ記事からは、ここまで大きな被害になるとは思っていませんでした。時間の経過と共に重大さを増し、ようやく鎮火したものの、今はまだ復元できるかどうかも想像できません。土台の部分はどういう状況になっているのでしょうか。上物の建造物以外にも、底の部分にも重要な資料などが収められていたのでしょうか。紙の資料などにも古い文献が多く含まれているだろうし、消火活動によって水浸しになったかもしれません。でも残っているのなら保存して、根気強く復元してほしいです。建物はもちろん琉球の名残であり土地の人たちの誇りでもあったはず。でも、中の貴重な品々も同じく替えがたい物です。土地の歴史的な証しを消してはいけない。
今は嘆くより、これから先を考え、個人個人がどのように復旧に向けての努力をできるか目を向けたいところです。


本当に悲しいこと。長い時間お城が燃えるのを見ているしかなかった地元の方はどんな気持ちを思うと言葉もない。しっかり原因を調査してほしいし、募金などがあればぜひ参加したい。


パリのノートルダム寺院といい、貴重は文化遺産が瓦解するのは見ていて悲しい。しかるべき団体が首里城の再建募金を立ち上げてくれたら寄付しますよ。再発しないよう原因をつきとめて対策したうえで再建してください。なんでスプリンクラーなどの消火設備がなかったのだろう。そこが疑問。スプリンクラーなどがあれば被害は大きくならなかったはず。


電気系統のショートが原因なのでしょうか?

いずれにしても責任の所在をしっかりと追及してほしい。
熊本城もそうだが、復元にはきっと長い年月と費用がかかるのでしょう。

それでも沖縄の中の代表的な観光名所、いつか立ち直ってほしいものです。


友人が首里城の復元作業をしていて、首里城に携わることが生き甲斐の人だった。首里城に携わりたいから漆芸の技術を取得していた。
かける言葉がない…たしかに僕らもショックだけど、関係者の皆様に何と言葉をかけて良いのか…
再建には30年とか、そういった年月が必要になると思うけど…僕らでやっていくしかなくて、孫の世代にも首里城を見せてあげたい。

首里城は鎌倉芳太郎先生の写真から参考に再建されたもので、正確には当時のものとは違う。また正確には正殿は世界遺産ではない…

しかし、だから何なのだ。僕らには首里城が必要だ。

戦後復興の象徴とも思えるし、首里城があることで昔の沖縄の人の見た風景を見ることができる。
金城町の石畳を登ると、昔は鎌倉芳太郎先生はこんな風景を見ていたのかもしれないと自分と重ね合わせる事ができる。
そして石畳を登れば首里城がそこにはある…。そこでは海から吹き上げる涼風を感じられる。


通常はその時間帯は簡単には入場できないとのことで
未明までイベント準備をしたいたときくと、火気の不始末か
不備が原因だったのでしょうか?

今後のためにも原因究明に尽くしていただき、再建後に
このような悲しい事故が起きないような最善策を練って
頂きたいです。

何者かによる放火ではないことだけ祈ります。


残念な火災ではあったけれど、すでに過去、焼失していた建造物を複製した、要はレプリカとして存在していたのが今回の首里城であり、ノートルダム大聖堂とは事情が違う点は踏まえた方が良いかと。逆に言えば、被害者がいないことが幸いだし、お金と時間は掛かるだろうけど、もう1度、正確には、2度目の再建を政府は約束しており、首里城の価値自体は決して消えていないことに、冷静に目を向けた方が良いかと思う。


周辺の観光産業は大丈夫なのかな…
再建まで相当時間がかかるだろうし収益が激減するだろうな。
地元の住民もショックが大きいと思うが頑張って欲しい


悲しくて見ていられなかった。焼け落ちる姿を見た沖縄の方々はどんなに辛く、心を痛められたでしょうか。時間もお金も膨大にかかるでしょうが、ぜひ再建をしてほしいと思う。


沖縄県は大きな財産を失った。
幸いに、死傷者がいないとの事ですが、沖縄県民の落胆、悲しみは、察して余りあると思います。
沖縄県、那覇市の責任は、極めて大きなものと思います。
世界文化遺産の消失、政府は再建をいち早く発表しました。
如何ほどの、期間、費用が係るのか、想像も出来ません。またその間の観光資源としての役割にも影響するでしょう。
沖縄県知事、那覇市長は、首里城の防火にどれ程、対応したのか明らかにして頂きたいと思います。
真言宗高野山には数々の木造建築が有りますが、その防火システムと比べると、雲泥の差があり、首里城は防火システムが無い等しい。
アメリカや韓国に行く前に、もっと内向きの行政が必要ではないでしょうか?
沖縄の宝物をこんなに軽く扱ったととの、批判は真摯に受けるべきです。
最新の防火システムを構築していれば、ボヤ程度で済んでいたかも知れません。
知事、市長には猛省を促したい。

 

首里城正殿などが燃えた火災で、那覇消防局は31日、「午後1時半ごろに鎮火した」と発表した。

【首里城炎上】「世界遺産」が無残な姿に

焼失したのは正殿、南殿、北殿など計7棟。ほぼ全焼とみられている。正殿の左側が勢いよく燃えているのが目撃されており、火元の原因について詳しく調べている。

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