鹿児島県内で下校途中の女子小学生をわいせつ目的で誘拐し、けがをさせたとして福岡県の男が逮捕されました。

福岡市東区の無職・山口貴弘容疑者(36)は今月1日午後3時半ごろ、鹿児島県内で下校途中の制服姿の女子小学生に声をかけ軽貨物車に誘い込み、空き地に移動後、身体を触るなどしてけがをさせた疑いです。

女の子のけがは治療日数5日ほどで山口容疑者と面識はなく、声をかけられたおよそ10分後に自力でその場から逃げたということです。

警察は防犯カメラの映像や鑑識から山口容疑者を特定し、福岡県の立ち回り先で逮捕しました。現場は人気のない通学路で単独犯とみています。山口容疑者は調べに対し「身に覚えがない」と容疑を否認しているということです。

娘が小学生低学年の時に担任から
「スカートで登校はやめて下さいね」と言われました。
わいせつな犯人に色眼鏡でみられないように、出来る限りの対策をしなくてはいけません。

変態が多すぎで事件が多発!
子どもが可哀想です。


怪我は5日で治ったとしても恐怖感や心の傷は一生治らないかもしれない。獣のような男に大事な娘に傷をつけられるなんて、絶対に許せない。厳罰化や性犯罪者のGPS装着をしてほしい。こんなやつらに人権などいらない!


日本は先進国で罪が軽い、誘拐、未成年者特に性犯罪15歳以下には、未遂でも10年以上30年以下位に懲役しないと、重い罰則やらないと、児童は小さな時からトラウマになるから親からして見れば、無期懲役でも納得しない心境、裁判では反省していると言っても親は納得しない、もし自分の子供や孫が事件に巻き込まれたら、財産投げ売ってでも何年間かかっても必ず殺すと思う、こんな事件 は本人が認識しながら事件を起こすから、出ないと人生長生きしても無意味なる、理不尽な事件は情けないしない考えである、過ちでの事故は仕方がないけど


両目から光を奪い、右手右脚を切断して放置しておけばいい。

麻酔は当然無しだ。

曰く『残酷な』極刑なんかじゃないんだし、これでも被害者側からしたらかなり譲歩したカタチだろう。

出来る・出来ないの話ではない。
それくらいはやってやらないと、被害者側は気が収まらないだろう、て話だ。


小学生でスカート等の制服はいけないと思う。
小児性愛者が刺激(興奮)を受けやすい格好であり大変危険でありズボンがを着用すべきである。女子高生マニアもそう。


性癖は本能に近いからまたやると思う。
刑務所で心理療法しても、心理よりももっと奥深い本能に近いところに性癖はあるから、治らないと思う。
50代60代70代の男性に聞いてみると、「若い頃から性的な好みは変わっていない」人がほとんどです。


自力で逃げれて良かったですね。こんな男は起訴されても刑期が軽い。もっと刑期を重くしないとこんな事件は少なくならないと思う。


鹿児島での犯行が、防犯カメラで福岡に住んでいる犯人が特定出来たのは、前科があったか?この手の事件でマークされていたんだろうね。

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