やはりそうでしたか、女の子が可哀そうですね。若い彼氏と青春を楽しむことなく、人生を終えてしまった。
女の子を持つシングルマザーには嫌な事件でしょうが、もし結婚話が出た時に、ふと頭をよぎる不安ではないでしょうか?
そんな癖を持たない彼と再婚をして下さい。
ロリコン親父との心中と最後まで不運な女子でした。


まだ事件の全容がわからないのに、
亡くなったいぶきさんをセカンドレイプするような記事はよくない。いぶきさんはもう反論できないから憶測でかくことは止めて欲しい。
裁判で明らかになった事実だけを書いてよ!


母親は何をしているのか。母子家庭になり新たな男を頼り子供を犠牲にする。
何の理由があって離婚しても
子連れの再婚には注意をすべき。それも子供が女の子なら特に。
生活費に困って相手を探すのは
いい加減。
自分で働き育てるか相談窓口もある。
子供が犠牲になる事はあってはならない。母親の安易な男を頼ろうとする気持ちがそもそも子供を守る責任もない。
最近は多すぎる。
子供が可哀想。


いとこと不倫するような人おかしい。普通は、身内だから逆に手を出さない。身内に簡単に手を出す異常な人だったんだろうね。出会い系サイトで結婚したってのも、やっぱりという感じ。
和菓子屋も、代々の跡継ぎじゃなかったのね。


連れ子ってことなんか?まぁ子供と仲良くするのは良いが、手を繋ぐくらいならまだしも、肉体関係を本当に迫ったとしたら、とんでもないことだな。で、娘さんは、いつも笑顔とあるが、父親との肉体関係があったかどうかはわからないが、仮にあったとしてそれを拒むようになったから殺したのか?それとも、お互いが恋愛感情に堕ちた挙げ句の無理心中なのか?


娘狙いで結婚する変な男もいるくらいだからね…
里親になりたいと言い、虐待するやつもいるし。

最初はそうじゃなかったかもしれないけど。やっぱり気持ち悪い。
いとこと不倫していた事は、今の奥さんは知っていたのだろうか。
昔の話だからと、気にしない人もいるかもしれないけど、根っこにある性格はなかなか変わらない。
亡くなった娘さんが気の毒すぎる。

 

 

東京・荒川区の和菓子店『菓匠 木津屋』の店主、木津英喜さん(43)の足取りが途絶える直前、7月6日土曜日午後4時ごろに木津さんに会ったという人物がいる。

【写真】事件後に店のシャッターに貼られた“切ない張り紙”

70代後半の知人男性は、

「暗い表情をしていて、いつもは目を合わせてしゃべるんだけど、あの日は合わせないのよ。それでオレは、体調を気にして“病院に行ったら”って言ったけど、何も答えなかった」

いつもと違う様子の木津さんが気になったという。肉体関係を迫った可能性もある
その後、木津さんは、午後4時半ごろ→妻に連絡。「仕事が終わった」午後6時半過ぎ→自宅に電話。「手首を切って死ぬ。川に沈んで死ぬ」午後7時ごろ→再び自宅に電話。「娘を店で切った。死にたい」と3度、家族に連絡をした。

「2度目の電話の際、木津さんの息子が“お父さんが自殺しようとしている。お母さんが電話で止めている”と110番通報。捜査員が和菓子店を捜索したところ、7日午前0時50分ごろ、業務用冷蔵庫内で女性の遺体を発見した。店内には、木津さんが書いたとみられるメモも残されていた。そこには《2人で死のうと思う》などと無理心中をほのめかすことが書かれていたそうです」(民放報道局員)

幅約140センチ、奥行き約73センチ、高さ約85センチの冷蔵庫に体育座りで押し込められていた遺体は、木津さんの娘のいぶきさん(18)だった。6日朝、アルバイト先に向かったが無断欠勤していた。

3度目の電話以降、行方がわからなかった木津さんのバイクは7日午前2時ごろ、都内の自宅から30キロほど離れたさいたま市内で発見された。

「午前4時45分ごろ、河川敷の木で首をつって死亡している木津さんが見つかりました」(前出・民放報道局員)

いぶきさんの首には圧迫痕があり、首を素手で圧迫されて死亡したとみられる。父と娘の間にどんなトラブルがあったのか。

全国紙社会部記者は、

「事件当日、父親はどうやら娘に肉体関係を迫った可能性もあるとみて、警察は慎重に捜査を進めています。それ以前に、娘に対し性的虐待があったかはわかっていません」

父と娘の過剰なスキンシップに前出・知人男性は違和感を抱いたことがあったという。

「よく手をつないで散歩してたよ。事件の3日ぐらい前もそうだった。あのくらいの年齢の娘と堂々と人前で手をつなぐなんて、“そんなのよくできるな。恥ずかしくないのか”って言ったんだけど、一向に気にとめていなかったね。娘さんもうれしそうな顔をしているから、不思議だった」

いぶきさんの容貌は、

「かわいい子だったよ。昔の吉永小百合に似ているかな。奥さんも相当な美人です」(前出・知人男性)

よく菓子店に買い物に行っていたという70代の女性は、

「お父さんは実直そうで優しそうな職人さんという雰囲気。けっこう細くて色白で」

と木津さんの風貌を説明。

前出・知人男性は、

「一見まじめそうで、外面はいいんだ。口は達者。客商売としてはそれでいいんだけど」

と口のうまさを強調する。浮気相手はいとこ
さらに、女グセの悪さをつけ加える。

「あいつから聞いた話では、2度目の結婚だったみたい。最初のときも子どもがいて、上の女の子は今回亡くなったいぶきちゃんと同い年で。

離婚原因はやつの浮気。浮気相手が、やつのいとこだってよ。親族会議になって、それでもやつは別れたくなくて家庭裁判所で争ったけど、結局は負けた。子どもの親権も奥さんにとられたみたい」

和菓子店近くに住む主婦は、

「木津さん一家は、2005年ごろに一緒になられたんです。子どもさん2人は、奥さんの連れ子でした」

と説明する。荒川区で店を構える前、近隣区の和菓子店で木津さんは働いていた。

同店の経営者が回想する。

「10代から10年近く修業していました。お父さまに連れられて来たんですが、お父さまの実家も北陸地方で和菓子店をやっておられて、そのお父さまも一時期、埼玉で和菓子店をやっていたようです。

木津さんは2階で住み込みで働いていました。おとなしくて、まじめで、腕はよかったですよ。酒もほとんど飲まなかったし、ギャンブルなどで散財するような人でもなかった。辞めたあと、1度だけ連絡をもらいました。“出会い系サイトで知り合った女性と結婚した”って」

そこの出入り納入業者が、荒川区の和菓子店主が高齢のため店を閉じるから居抜きで独立したらどうだ、と紹介し、急きょ「菓匠 木津屋」の看板を上げることになった。

新交通システム「日暮里・舎人ライナー」の赤土小学校前駅から徒歩5分。築50年超えの木造2階建ての1階が、木津さんが構えた城だった。

「お赤飯や水ようかん、贈答用のお菓子なんかをよく買っていました。数年前までは繁盛していたと思います。

ところが、ここ3~4年、旦那さんは午後6時で店を閉めて、ピザ店で配達のアルバイトをするようになったんです。どうやら娘さんのアルバイト先も、そのピザ店だったみたいです」(前出・主婦)

20代半ばの若さで転機が訪れ一国一城の主になったが、ここ数年はアルバイトをしながら維持するという内情。借金返済に追われていた、と前出・知人男性は証言する。

「事件の数日前も来ていたけど、借金取りがしょっちゅう来ていた。借金は最初は3000万円くらいあって、月々20万円ずつ返済していた。“まだ2000万円残っている”と本人が話していた。金のことで、奥さんとは相当もめていたって聞いているね。借金の取り立てにやって来た人間と、店先でよく言い争っているのを見ました」


事件の概要から
そんなことみんな感じてる。
報道しなくてもいいと思う反面
世の中にはこういったことが
現在進行形の親子もいるはずで
問題提起というか
批判することとも必要なのかなとは思う。
しかし娘が子どものときから
性虐待を続けてきた父親に
「合意が無かったとは言えない」って
無罪判決を出すような司法だからな。
もう日本はめちゃくちゃだわ。


父親が病死して、小学生から母子家庭で育った幼馴染がいます。そのお母さんは今75歳ですが、ずっとシングルで子供三人育てました。三人とも大学まで出しました。幼馴染が、「再婚したいと思った事無かったの?」と今になって聞いてみたらしいのですが、「子供育てるのに必死で恋愛する暇無かったし、もしチャンスがあっても娘を抱えて再婚するなんて考えた事無かった。」と言っていたと聞いた事があります。
連れ子の事件を見る度に、ステキな決意を持って子育てしていた幼馴染のお母さんの事を思い出します。


正直難しい問題だと思います。男と女、文化や科学や教育が発達しても人間の根本にある本能は、変えようのないことなのかと思います。人間の本能はいい面もあり悪い面もあると思います。感情論は古いと思うのですがどうしょうもない面もあるのかなと思います。こういう事例は昔は、今よりも確実に多くあったと思います。現代では、数こそ減っているのかもしれませんが、なくなる事はないのかなと思います。人間はやはり弱い面があります。自分は宗教は自分のなかにあると思っていましたが、自分でコントロールできなくなった際宗教のようなものを利用、活用することも必要なのかなと思いました。血がつながっていようといまいと若者の命を奪うことは最大の罪と思います。


異常な性欲の持ち主らしいな。
まぁこのケース、背景が分からなくても義理の父娘が性的関係にあるのは誰もが感じ取った事でしょう。
母親は分かっていたのか?ただ仲良しだと思っていたのか?何も気にならなかったのなら不思議だ。
どうしても若い女の方が良かったんだろうね。
もしこの事件が起きなくても、また手頃な若い女を探して浮気を繰り返しただろう。
1人で死んでくれたら良かったのに。


被害者は小学生の頃から虐待され、亡くなる前も父親が嫌なことをするから家に帰りたくないと友人に言っていたそうです。
手を繋いでいたのも喜んでいたのではなく生活を守る為に嫌々だったんじゃないでしょうか。
連れ子への虐待は実子よりずっと多いことが分かっていますが、こういう事件がある度に母親が見て見ぬふりしていて腹が立ちます。


うーん、よく分かりません。

 

被害者の写真より加害者と思われる父の写真を載せてほしいな

差別になるのだろうけど
こういう身近な人間も性的対象にできる人間を判断できるテストなどあると助かるな。

男性全員が犯罪予備軍ではない。
女性にも犯罪者と普通の人がいるように、男性もどちらもいる。
ただ男性は力が強く、女性は抵抗が難しい。
全員を疑うのは難しい。

こういう事件があるたび、
深くない関係であっても
相手の問題に気づけるポイントを知りたい。

それにそんな父親とわざわざ同じピザ屋でアルバイトするのも、普通は避けるのでは?

この事件はそんな単純なものではない気がします。
とはいえどちらも亡くなっているし、被害者の名誉のために真相は明らかにされない可能性が大きいでしょうね。


最近では父親と娘が腕を組んで歩くなんて、あまり珍しくありませんが
手をつなぐというのは意味が違う光景に見えて当たり前ですね!それが実の父親と娘でないというと!
世間では、このような親子から男女関係になるのは珍しくありませんが死を選んだのには、どんな理由があるのでしょうか?

二人の謎を解くカギは、今だ発見されない二人の携帯電話だけです!

 


真面目に生活していて、なぜ3,000万円もの借金があったのでしょう。私立に入れたりバレエを習わせたり、と相当見栄を張っている感じですね。特異な事件なのでついつい関心がわいて読んでしまいましたが、色々想像させる内容の記事で、娘さんが可哀そうですね。


借金してまでレベルの高い生活をするもんじゃない。
公立でもいい学校はあるし、塾に行かずとも独学でも勉強はできる。バレエだって地元のカルチャーセンターならお安いし、思いきって地方に移住すれば、生活費は東京よりグンと安い。公立の看護専門学校で特待生になったり、卒業後、病院勤務を条件として奨学金を出してくれる私立病院もある。

収入に応じた生活を心がけねばならない。


 

とんでもねえ、エロ爺だったんだな。

でも、こんなの氷山の一角で、
子どもが小学生や中学生だったら、なかなか言えないんだよな。

特に、年頃の娘を持つ、シングルマザーを見つけると
異常なまでに、優しい素振りで近付く野郎のうち、
かなりの確率で、娘の体が目的だ。

職業柄、表には出ないが、かなりの数、知っている。
中には、母親に被害を訴えても、経済的な理由で隠蔽されてしまう。

学校なり、スクールカウンセラーなり、児相なりが
一人一人の子の表情の変化などにアンテナを貼って、
それ以上、大きな被害に遭わないようにしてほしい。

 

 

 

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