うち、新潟女児殺害事件現場の近所なんだけどさぁ。 マスコミが遺族の家を24時間体制でカメラ向けてる。 このマスゴミの様子を誰か有名なYoutuber撮りに来てくれませんかね? マスゴミは自分たちの様子を撮影したりしませんから。

 

新潟の女児殺害事件 殺したうえに死体を線路に遺棄した犯人はもちろん鬼畜だけど、同じくらいマスゴミも鬼畜だと思う 遺族の家の前に詰めかけてカメラ回すなんてどんな神経してんの? 子供があんな殺され方してるんだから、せめて心中を察してそっとしておいてあげろよ 本当にモラルのかけらもないな

 

新潟女児殺害事件、今まで遺族のコメント出てないの良いこと(悲しみにくれてる遺族がコメント強要されてない)だと思ってたのに、今めっちゃ自宅うつった…。なんでそんな報道するんだろう。遺族はこれから癒えない傷を抱えて生きていかねばならんのに、なんで家まで全国放送されないかんのや。

 

【女児殺害 23歳の男を逮捕へ】新潟市で小学2年生の女の子が殺害されて遺体が遺棄された事件で、新潟県警は遺棄現場の近くに住む23歳の会社員の男の逮捕状を取った。男は関与を認める供述をしているという。

 

新潟女児殺害事件なら犯人は23歳の”会社員”と報道されているのに、「犯人は生活保護を受給している在日韓国人」って大丈夫かなこの人。 生活保護受給者と在日韓国人を一度に貶めているあたり、二重に悪質なんだよね。 ※在日朝鮮人の生活保護費2兆3000億円もデマです

 

千葉女児殺害事件の被告人が、「中学生時代に少女の載ってる成人向け漫画を持ってた」と意味不明で陰湿な噂話をされたその時代。つまり1987年頃は、今で言う成人指定漫画のようなセックスを主軸にした、AVみたいなハードコアポルノ漫画はほぼ存在しなかったんですね

 

『2018年5月14日』ツイッタートレンド 新潟女児殺害事件 23歳会社員男性を逮捕!被害者自宅を24時間4監視していたマスコミに避難が殺到!?

『2018年5月14日』ツイッタートレンド 新潟女児殺害事件 23歳会社員男性を逮捕!被害者自宅を24時間4監視していたマスコミに避難が殺到!?

『2018年5月14日』ツイッタートレンド 新潟女児殺害事件 23歳会社員男性を逮捕!被害者自宅を24時間4監視していたマスコミに避難が殺到!?

 

【小2女児殺害 聴取の20代男、“関与”認める供述    FNN】元記事には女児の顔写真を載せています。被害者は未成年なのに容赦なく本名・顔写真をばら蒔かれるのに、加害者が未成年だと本名も顔も公開されません。マスコミって、何か間違っていませんか??!!

【小2女児殺害 聴取の20代男、“関与”認める供述 FNN】元記事には女児の顔写真を載せています。被害者は未成年なのに容赦なく本名・顔写真をばら蒔かれるのに、加害者が未成年だと本名も顔も公開されません。マスコミって、何か間違っていませんか??!!

 

 

新潟市立小針小2年、大桃珠生(たまき)さん(7)が殺害され、同市西区のJR越後線の線路内に遺棄された事件で、新潟県警捜査本部は14日、大桃さんの自宅近くに住む同区の会社員の男(23)が関与を認める供述を始めたことなどから、死体遺棄などの容疑で逮捕状を取った。捜査本部はこの日朝に男の軽乗用車を押収して車内を調べるとともに、事情を聴いていた。捜査関係者への取材で判明した。

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男は14日午前7時前、同市西区にある道の駅「新潟ふるさと村」に立ち寄ったところで捜査員に任意同行を求められた。

捜査関係者によると、男の自宅は大桃さん宅と同じ地区内にあり、遺体が遺棄された線路からも近い。付近では、男の黒っぽい軽乗用車が防犯カメラなどに映っており、捜査本部はこの車の鑑定を進めている。

現場付近では遺棄されたとみられる時間帯に白いワゴン車が目撃されていたが、その後の捜査で不審な黒っぽい軽乗用車が浮かんだ。

大桃さんは7日午後3時ごろ友人と下校。自宅まで約300メートルの踏切の手前で友人と別れた後、1人で歩いている姿を目撃されたのを最後に行方不明になった。遺体が遺棄されたのは、下り電車が現場を通過した7日午後10時20分ごろから上り電車が遺体をはねるまでの約10分間で、捜査本部は電車の運行間隔を熟知し、土地勘のある人物が関わったとみて調べていた。

線路内にあったキャラメル色のランドセルや線路と道路を隔てる鉄製の柵(高さ約1.3メートル)から家族以外の指紋が検出されている。大桃さんは当日の登校中、男に後を追いかけられたと同級生に話していた。捜査本部は、捜査過程で浮かんだ白い車は無関係だったとみている

 

これまで子供が犠牲になった事件では、容疑者が地元に住んでいるなどして現場付近の土地勘があり、登下校中を狙って声をかけるケースが多い。近年は地域で通学路の安全確保などが積極的に行われているが、完全に「死角」をなくすのは難しい。監視の目がくぐり抜けられ、悲劇が繰り返されている。

平成16年11月には、奈良市で小学1年の女児=当時(7)=が下校中に行方不明となり、翌日に遺体で見つかる事件が発生した。逮捕された新聞販売店員の男は以前住んでいた地区で女児に声をかけ、車に連れ込んでいた。

その後も容疑者が自宅近くで児童に声をかけて連れ去り、殺害に及んだケースは相次いだ。広島市で17年11月、小学1年の女児=同(7)=の遺体が空き地に置かれた段ボール箱から見つかった事件では、通学路沿いに住むペルー人の男が逮捕された。26年9月に神戸市の雑木林に置かれたポリ袋から小学1年の女児=同(6)=の遺体が見つかった事件で逮捕された男も近所に住んでいた。

近年、地域では民間ボランティアらによる「見守り活動」の意識が向上し、警察も通学路のパトロールを強化。しかし、29年3月に発生した千葉県松戸市に住むベトナム国籍の小学3年の女児=同(9)=が殺害された事件は、女児の通学路で見守り活動をしていた小学校の保護者会長の男が逮捕された。

どうすれば、子供の被害は防げるのか。NPO法人「日本こどもの安全教育総合研究所」(東京)の宮田美恵子理事長は「犯罪は人目が少ないところで起きる。見守り活動を行うにしても人のいないところ、目が届かない場所・時間帯を重点的にパトロールするなど、地域の意識を変えないと再び同様の事件が起きる」と警鐘を鳴らす。

また、守山正拓殖大教授(犯罪学)は「子供を1人で歩かせるのは、危険な状況を放置しているのだという認識を社会全体に広げることが必要だ」と危機感の共有を求めた。